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代表挨拶

staff_img 代表取締役社長
児童発達支援管理責任者

湯淺英徳

弊社の方針としましては、お預かり支援はもちろんのこと、日常生活動作の訓練であったり、様々なレクリエーション(遊び)を通じて、集団行動の中で楽しみながら社会性や自制心、コミュニケーション能力などを養ってもらえるようにお子様の将来を意識した自立支援(療育)を行っております。
また、施設のご利用について、保護者様から別途個別のご要望があれば、そのご意向に沿えるようできる限りの対応をさせていただくことを心掛けております。「心の安心」を提供する、を理念に、お子様には居心地よく学びもあり、保護者様にも心から満足して頂ける「いい施設」を目指し続けます。

児童発達支援管理責任者

staff_img 取締役・児童発達支援管理責任者・社会福祉士実習指導者

三島信哉

児童発達支援センター、児童相談所、生活介護事業所での管理者を経て、現在に至る。
【広がる未来を約束します】
「何ができるか」この回答は療育の専門家に聞けば答えてもらえます。
「何がしたいか」この回答を出すために、お子様や保護者様と未来に向けて伴走します。
宜しく御願いします。
staff_img 児童発達支援管理責任者

谷口 将

放課後等デイサービスの児童指導員として約6年間の経験があり現在に至ります。私は人の笑顔を見るのが大好きです。 お子様や保護者様の笑顔を引き出せるように、これら4点を常に意識した支援をさせていただきます。
①お子様(保護者様)に真摯に向き合います。
②私達が行う支援が支援者のエゴにならないようにお子様(保護者様)に寄り添う支援を心がけます。
③【人生の主人公は自分】だとお子様自身が実感できる支援を心がけます。
④児童発達支援管理責任者としての専門的な視点・知識・経験をもって、育児のお手伝いをさせていただきます。